ハロウィン幼稚園のゲーム 工作して手作りで出来るのはある?

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ハロウィンを楽しむ幼稚園も多くなりましたね。
ゲームを楽しみにしている園児も多いでしょう。
園児と工作しながた楽しむゲームをご紹介しましょう!

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 ハロウィン 幼稚園 ゲームはこんな感じで!  

園児人数分のお菓子を用意します。
飴でもいいですし、ラッピングされてるチョコなどでもいいでしょう。
数個ずつ個別放送します。
数は均等でなくでもいいです、
可愛いく包装してあげましょう。

基本的な流れとしては、ゲームをしてお菓子やおもちゃを貰う。
お菓子やおもちゃは貰えなかった子を作ったり、数を違えて少なくしたり、種類を買えたりなどして、みんなと違う子は先生にいたずらをしてもいいよ〜
そのかわり 止めて〜っていったら終わりだよ〜

という感じで進めると盛り上がります!

区別を付けないといたずらをしていい子を作る事ができませんが、差を付け過ぎたりお菓子やおもちゃを貰えなかったりする子がでると子供が悔しい思いをする事があるので、十分配慮しながら進めましょう。

 ハロウィン 幼稚園 で工作して楽しむならこれ! 

園児のみんなに、カボチャのお化けや魔女やゾンビなどを厚紙に書いてもらいましょう、
園児の顔の大きさ程度にします。

両脇の所に穴を開けて輪ゴムを通し耳にかけてお面になるようにします。

色を塗ったり、目の部分の穴をあけたり、面でなくても、帽子やサンバイザー型のような感じで作ったり、工夫して工作を楽しんでみましょう。

 ハロウィンの出し物 幼稚園でどう楽しむ? 

園児達には1人先生を選んでもらい ”トリック オア トリート”と言ってお菓子を貰いに来てもらいます。

お菓子の袋にはちゃんとお菓子が入っているものと入っていないものを用意しておきます、

トリック オア トリート の言葉通り、お菓子が貰えなかった子供は先生にいたずらする事ができます。

しかし、いたずらと言ってもどんないたずらが飛び出すか判らないのも怖いので(笑)先生をくすぐってもいいよ!という事と、先生が”もう止めて〜”とか”降参!”と言ったらくすぐるのを止めるというルールにしておきます。

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先生をくすぐる事ができてもお菓子を貰えないと子供はがっかりするので、降参〜といってお菓子は渡してあげましょう。

いたずらをした子供には報復してもいいことになっています。
いつまで経っても止めない園児には、お返しに”やめて〜”というまで園児をくすぐってみましょう。

子供の頃に沢山笑う事はいいことです。
くすぐって多いに笑ってもらいましょう。

先生もお面などを用意しておいて、報復するときに付けても面白いです。

先生をくすぐる事が出来るのか!と子供達はわくわくします。

お菓子も同じにせず、いろいろな種類のものを通っておくと、嫌いなお菓子が当たっ子供どうしで、”トリック オア トリート” と言って交換してもらい、交換してくれない子にはくすぐってもいい!という感じで行うと、子供どうしの中でもまた盛り上がる事ができます。

 ハロウィン 幼稚園  手作りで楽しむのはこれ!  

園児達が喜びそうなゲームをふたつご紹介しましょう。

その1

新聞紙やガムテープなどを使って、カボチャの形をつくり、口や目などを書き込み、カボチャのお化けを作ります。

園児達にお菓子を貰うためにかぼちゃのお化けを蹴りながら先生の所に向かいます。

カボチャの形は楕円形のような感じになるので、思ったような方向に進みません。
かぼちゃはあっちへいったりこっちへいったりするので、子供達は大騒ぎで喜びます。

小分けにしてラッピングしたお菓子を用意しておいて、先生の所まで到着し”トリック オア トリート”というと菓子が貰えます。

サッカーのように蹴って先生いの所に向かって行って、お菓子を貰うという単純なものですが、子供達は結構楽しんでくれるはずです。

その2

新聞やガムテープを使いカボチャの形のボールを作ります。
こちらはまっすぐ行く方がいいので丸い感じに作ります。

ペットボトルを9本用意します。
ペットボトルには魔女などの装飾をしてもいいでしょう。

あとはボーリングの要領で遊び、一番多く倒した人からお菓子を貰えるようにします。

ボーリングのように9本にしなくても、ペットボトルを一列に少しずつ離しておきます。
ペットボトルの後ろにおもちゃを置いておいたり、ペットボトルとおもちゃに番号を降っておくなどして、ボールをベットボトルに向かって投げてもらいます

好きなおもちゃを狙ってペットボトルを倒したり、なんのおもちゃが当たるかわくわくしたりして楽しめます。

 まとめ 

お金を書けなくても手作りで楽しむ事ができます
子供の喜ぶ顔を想像しながら考えてみましょう!

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